マンション一室のジムは怖くない。


マンションの一室を借りて運営されているジムは怖いというイメージがあるかと思います。

女性が最初に抱く漠然としたイメージです。

『閉じ込められてしまうかも』『脱出できないのでは』など浮かぶのでしょうか。

私が女性でしたら同じように感じるかもしれません。

しかし、うちのジムでは杞憂です。

ご安心下さい。

下記に理由を、お伝えいたします。

 

1.ジムは保育所の隣で親御様やお子様の往来が多くジムの中からも外の通路がみえる。

2.ジムの扉は二枚にしてあるのでセッション中は通路からジムの様子が伺える。(子供がよく覗いてます)

3.ジムは2階にあり道路に面した外階段から入室する動線になっている。

4.ジムは交番が徒歩30秒の場所に位置している。

5.セッション中はマンツーマンでパーソナルトレーニングがおこなわれる。

 

このような理由です。

専門に特化した体系のジムの呼び名は様々あります。

プライベートジム、マイクロジム、ブティックジムなど。

これらは専門的なパーソナルトレーナーの指導力を提供するジムです。

男性ならTシャツの似合うかっこいい体になりたい。

女性なら美しいボディラインを作りたい。

このような願望は少なからず誰でもあるでしょう。

こういう目標があっても目標に到達するための手段がわからない人がいます。

そもそも運動方法がわからない。

パーソナルトレーニングとは運動方法が、わからない人が指導を受けるサービスです。

バーベルやダンベルを目の前にして正しいフォームやテクニックがわからなければ効果を引き出せません。

なぜでしょうか。

私たち日本人は意外なことに体づくりのことについて学んできていません。

思い出して下さい。

小学校、中学校、高校、大学の体育の授業はスポーツ中心です。

明確に上手い人と下手な人が分かれます。

体育とは『からだをそだてる』という意味があります。

しかしスポーツ中心の教育のため各個人が体づくりを学ぶ機会がなかったのです。

レジスタンストレーニングは全て科学的根拠があり万人に対して等しく成果や結果が表れます。

自分次第で体をデザインできる自分への挑戦です。

では、いつ挑戦すればよいのでしょうか。

下記に挑戦するベストタイミングを記載致します。

 

1.今の自分が嫌いになった時

2.新しい習い事がしたいと思っていた時

3.現状に満足していない自分を感じた時

4.前から運動をやらなきゃと思っている自分がいる時

5.TVや広告でビフォーアフターをみて私でも本当にああなるかなと思った時

 

上記5項目のうち1項目でも該当する人はパーソナルトレーニングを、はじめるベストタイミングです。

 

そのほかにも小さな兆候としては

 

○新しい服を買いたいと思った時

○髪の毛を切りにいきたいと思った時

○ネイルをしにいきたいと思った時

 

などあります。

 

兆候がでた時は次のトリガーアクションにつながるので思い切って

行動してみてはいかがでしょうか。

 

クライアントはマンツーマンでパーソナルトレーナーから

正しいフォームとやり方を学ぶことができます。

効率の良い効果的な正しいエクササイズテクニックを身につけることは

あなたの一生涯の財産になります。

 

田中 傑幸

 

 

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